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	<title>ボンジュール</title>
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	<description>海外に憧れてはいるけれど</description>
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		<title>長く続けられるブログタイトルの付け方</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 23:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Journal]]></category>

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		<description><![CDATA[「多くの人に愛される「ブログ名」の付け方 (http://www.wakatta-blog.com/post_734.html)」が簡潔にブログ名の付け方に整理されていた。 ブログタイトル(ブログ)はただ単に「ブログの名前」というだけのものではない。 ブログタイトルの付け方一つで実質的なメリットに大きな違いがでるもの。 そこで上記記事を参考に、私なりのブログタイトルを付ける際の注意点についてまとめてみた。 ■鍵となるキーワードを入れるか入れないか？ ブログタイトルは、SEO的にも重要な情報である。 そのためブログタイトルにSEOで上位表示したいキーワードを埋め込みたいと考える人が多い。 例えばりんごの通販サイトであれば、ブログタイトルには「りんご」を含めないといけないだろう。 しかし一方で、流行りモノやある特定の商品名をキーワードにしてしまうと、時々困ったことが起きる。 それは旬を過ぎてしまったら、そのブログはもう使えなくなるということ。 例えば「iphone」に関連するサイトを作った場合、今であれば提供できる話題も豊富にあり、かつそれらの情報を求めているユーザーも多い。 しかし年月が過ぎて、もしiphoneがここまで注目を浴びない商品になってしまったら、提供できる情報もなくなりネタがつきてしまうし、そもそもその情報を求めるユーザーもいなくなってします。 こうなったらそのブログは存続できないし、存続する価値もなくなってしまう。 よって、ブログタイトルにあるキーワードを入れたいのであれば、そのキーワードの流行にブログの有効期間が左右されることを念頭においておきたい。 もちろん短期間でも効果が発揮できればよいと割りきって、絞り込んだ特定ターゲットだけを取り込むキーワードをブログタイトルに盛り込む手法も有効な一手といえる。 そうではなく、色々な話題について触れながら、長い間そのブログを存続させたいのであれば、あまり特定のキーワードに頼らないほうがいいかもしれない。 ■検索エンジンだけではなく、読者の興味をいかにひきつけるか？ ブログに訪問者がないと、モチベーションが維持できず、ブログ更新を止めてしまう人が多い。 ブログに人を集めるには、もちろんSEO対策も必要だが、そもそも「ブログタイトル」が魅力的かどうかもとても重要な要素である。 なぜなら、ブログタイトルは検索エンジンを始め、あなたのサイト以外の場所で人目に触れる唯一の看板だからである。 どれだけ露出が多くても、それを見たユーザーが「お？」「なにこれ？」「読んでみたい！」と思わせるテキストでなければ、誰もあなたのサイトには訪問してくれない。 そこでブログタイトルを付ける際には、あなたのサイトを知らない第三者が一目見て興味を持ってもらえる表現になっているかを気を付けたい。 ■大喜利のお題のつもりでブログテーマを決めてみる ブログを継続する大きなポイントは、毎日、書くネタを思いつくことが出来るかである。 大喜利のお題のようなもので、「○○といえば」であまりにも○○がニッチ過ぎると回答の幅も狭まってしまう。 でも逆に「面白いことを言え」では幅が広すぎて方向性が定まらない。 明日の自分、一週間後の自分に大喜利を出すつもりで、その時の自分から面白いネタを引っ張り出せそうなテーマを考えてみると、いざブログを始めたときにネタに困らなくてすむだろう。 ブログではないが、大学生の時に落語研究会に入っていた私。 文化祭で大喜利をやった。お題は「三段なぞ」(ねずっちが得意な、〇〇とかけまして××ととく、というあれである。)で、 くじを引いて当たったものを三段なぞするという高度な問題だった。 私が引いたのはまさかの「避雷針」。 残念ながら何と答えたかは覚えていないが、みんなが笑ってくれず、凍りついた空気だけは覚えている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「多くの人に愛される「ブログ名」の付け方 (http://www.wakatta-blog.com/post_734.html)」が簡潔にブログ名の付け方に整理されていた。</p>
<p>ブログタイトル(ブログ)はただ単に「ブログの名前」というだけのものではない。</p>
<p>ブログタイトルの付け方一つで実質的なメリットに大きな違いがでるもの。</p>
<p>そこで上記記事を参考に、私なりのブログタイトルを付ける際の注意点についてまとめてみた。</p>
<p>■鍵となるキーワードを入れるか入れないか？</p>
<p>ブログタイトルは、SEO的にも重要な情報である。<br />
そのためブログタイトルにSEOで上位表示したいキーワードを埋め込みたいと考える人が多い。</p>
<p>例えばりんごの通販サイトであれば、ブログタイトルには「りんご」を含めないといけないだろう。</p>
<p>しかし一方で、流行りモノやある特定の商品名をキーワードにしてしまうと、時々困ったことが起きる。</p>
<p>それは旬を過ぎてしまったら、そのブログはもう使えなくなるということ。</p>
<p>例えば「iphone」に関連するサイトを作った場合、今であれば提供できる話題も豊富にあり、かつそれらの情報を求めているユーザーも多い。</p>
<p>しかし年月が過ぎて、もしiphoneがここまで注目を浴びない商品になってしまったら、提供できる情報もなくなりネタがつきてしまうし、そもそもその情報を求めるユーザーもいなくなってします。</p>
<p>こうなったらそのブログは存続できないし、存続する価値もなくなってしまう。</p>
<p>よって、ブログタイトルにあるキーワードを入れたいのであれば、そのキーワードの流行にブログの有効期間が左右されることを念頭においておきたい。</p>
<p>もちろん短期間でも効果が発揮できればよいと割りきって、絞り込んだ特定ターゲットだけを取り込むキーワードをブログタイトルに盛り込む手法も有効な一手といえる。</p>
<p>そうではなく、色々な話題について触れながら、長い間そのブログを存続させたいのであれば、あまり特定のキーワードに頼らないほうがいいかもしれない。</p>
<p>■検索エンジンだけではなく、読者の興味をいかにひきつけるか？</p>
<p>ブログに訪問者がないと、モチベーションが維持できず、ブログ更新を止めてしまう人が多い。</p>
<p>ブログに人を集めるには、もちろんSEO対策も必要だが、そもそも「ブログタイトル」が魅力的かどうかもとても重要な要素である。</p>
<p>なぜなら、ブログタイトルは検索エンジンを始め、あなたのサイト以外の場所で人目に触れる唯一の看板だからである。</p>
<p>どれだけ露出が多くても、それを見たユーザーが「お？」「なにこれ？」「読んでみたい！」と思わせるテキストでなければ、誰もあなたのサイトには訪問してくれない。</p>
<p>そこでブログタイトルを付ける際には、あなたのサイトを知らない第三者が一目見て興味を持ってもらえる表現になっているかを気を付けたい。</p>
<p>■大喜利のお題のつもりでブログテーマを決めてみる</p>
<p>ブログを継続する大きなポイントは、毎日、書くネタを思いつくことが出来るかである。</p>
<p>大喜利のお題のようなもので、「○○といえば」であまりにも○○がニッチ過ぎると回答の幅も狭まってしまう。<br />
でも逆に「面白いことを言え」では幅が広すぎて方向性が定まらない。</p>
<p>明日の自分、一週間後の自分に大喜利を出すつもりで、その時の自分から面白いネタを引っ張り出せそうなテーマを考えてみると、いざブログを始めたときにネタに困らなくてすむだろう。</p>
<p>ブログではないが、大学生の時に落語研究会に入っていた私。<br />
文化祭で大喜利をやった。お題は「三段なぞ」(ねずっちが得意な、〇〇とかけまして××ととく、というあれである。)で、<br />
くじを引いて当たったものを三段なぞするという高度な問題だった。<br />
私が引いたのはまさかの「<a href="http://www.rakurai-yokusei.jp/" target="_blank">避雷針</a>」。</p>
<p>残念ながら何と答えたかは覚えていないが、みんなが笑ってくれず、凍りついた空気だけは覚えている。</p>
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		<title>オランダ焼が気になる・・・</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:08:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Journal]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、テレビで「秘密のケンミンSHOW」を見ていたら、秋田県の紹介で「オランダ焼」というものが紹介されていました。 見た目は今川焼きみたいなのですが、今川焼きにハムとマヨネーズをコラボさせるらしい。。。 甘いものにマヨネーズとか・・・。 自称マヨラーの私ですが、さすがにそれはちょっとと思いつつ、ちょっと興味があったのでレシピをメモしてみました。 ■オランダ焼レシピ(秋田) ・卵を溶いて水を加え、ソフトクリームの原料を少々→かきまぜる ・はちみつを流し込む ・小麦粉を入れ、今川焼き用の鉄板に流しこむ ・ハムとマヨネーズを乗せて焼きあげる ・・・。 やっぱりこれ美味しいんでしょうか。 ちょっと怖いのでまだ試していないのですが、どなたかぜひチャレンジしてみてください。 ちなみにもうちょっと調べてみたら、秋田以外でもオランダ焼は作られていて、レシピもいろいろのようです。 ■オランダ焼レシピ( http://www.jf-net.ne.jp/jf-net/syun/cook/maguro/recipe_holland.html ) こちらはツナ缶を利用してしいたけを入れるなど、今川焼きというよりは和風お好み焼きのテイストが強いですね。 こっちのほうがおいしそうかも。 ■オランダ焼紹介(北海道・美幌町) ( http://d.hatena.ne.jp/miyake-yuu/20090911/1252669462 ) これはカステラにクリームが挟まった完全なスイーツ。 普通に美味しそう。 結局オランダ焼って何なのかわからなくなってきました(笑) 長崎にはオランダせんべいというのもあるらしいんですが。。。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、テレビで「秘密のケンミンSHOW」を見ていたら、秋田県の紹介で「オランダ焼」というものが紹介されていました。</p>
<p>見た目は今川焼きみたいなのですが、今川焼きにハムとマヨネーズをコラボさせるらしい。。。</p>
<p>甘いものにマヨネーズとか・・・。</p>
<p>自称マヨラーの私ですが、さすがにそれはちょっとと思いつつ、ちょっと興味があったのでレシピをメモしてみました。</p>
<p>■オランダ焼レシピ(秋田)<br />
・卵を溶いて水を加え、ソフトクリームの原料を少々→かきまぜる<br />
・はちみつを流し込む<br />
・小麦粉を入れ、今川焼き用の鉄板に流しこむ<br />
・ハムとマヨネーズを乗せて焼きあげる</p>
<p>・・・。</p>
<p>やっぱりこれ美味しいんでしょうか。</p>
<p>ちょっと怖いのでまだ試していないのですが、どなたかぜひチャレンジしてみてください。</p>
<p>ちなみにもうちょっと調べてみたら、秋田以外でもオランダ焼は作られていて、レシピもいろいろのようです。</p>
<p>■オランダ焼レシピ( http://www.jf-net.ne.jp/jf-net/syun/cook/maguro/recipe_holland.html )</p>
<p>こちらはツナ缶を利用してしいたけを入れるなど、今川焼きというよりは和風お好み焼きのテイストが強いですね。<br />
こっちのほうがおいしそうかも。</p>
<p>■オランダ焼紹介(北海道・美幌町) ( http://d.hatena.ne.jp/miyake-yuu/20090911/1252669462 )</p>
<p>これはカステラにクリームが挟まった完全なスイーツ。<br />
普通に美味しそう。</p>
<p>結局オランダ焼って何なのかわからなくなってきました(笑)</p>
<p>長崎にはオランダせんべいというのもあるらしいんですが。。。</p>
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		<title>冷えたピザの美味しく復活させる技</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:05:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Journal]]></category>

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		<description><![CDATA[ピザって結構なボリュームがありますよね。 友人が集まるパーティーで何枚か頼んでしまうと、終わった後は絶対数切れ残っていたり。 ある日突然ピザが食べたくなって一人でMサイズを注文したんだけど、やっぱり食べきれなくて残してしまったり。 そんな感じで、翌日冷めて固くなってしまったピザを見ると、食べなきゃと思いつつあまり食欲湧いてこないですよね。 電子レンジで温めなおしてみても、あんまり美味しくならないし。 そこでネットで調べてみると、やっぱりありました。 「冷えたピザを美味しく復活させる技」( http://rocketnews24.com/2011/12/02/158020/ ) 簡単にできてしまうので、ぜひチャレンジしてみてください。 ■復活方法 (1)フライパンを中火で熱する (2)油をひかずにピザを乗せる (3)ピザの上からアルミホイルを被せる (4)ピザが焦げ付かないように注意しながら、4,5分待つ 実際にやってみたんですが、これだけで、生地はカリッとして、具はアツアツ、チーズはトローリ。 「まるで出来立て！」とまでは言えないですが、十分美味しく食べられるピザに復活してました。 コツはアルミホイルをがっちり被せないこと。完全にピザを覆ってしまうと蒸気の逃げ場がなく、生地がカリッとしないそうです。 ふわっと乗せる感じでいいみたい。 ちなみにこの方法は惣菜のコロッケでもいいそうです。 たしかにしんなりしちゃったコロッケって美味しくないですもんね。 今度やってみよう！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ピザって結構なボリュームがありますよね。</p>
<p>友人が集まるパーティーで何枚か頼んでしまうと、終わった後は絶対数切れ残っていたり。</p>
<p>ある日突然ピザが食べたくなって一人でMサイズを注文したんだけど、やっぱり食べきれなくて残してしまったり。</p>
<p>そんな感じで、翌日冷めて固くなってしまったピザを見ると、食べなきゃと思いつつあまり食欲湧いてこないですよね。</p>
<p>電子レンジで温めなおしてみても、あんまり美味しくならないし。</p>
<p>そこでネットで調べてみると、やっぱりありました。</p>
<p>「冷えたピザを美味しく復活させる技」( http://rocketnews24.com/2011/12/02/158020/ )</p>
<p>簡単にできてしまうので、ぜひチャレンジしてみてください。</p>
<p>■復活方法<br />
(1)フライパンを中火で熱する<br />
(2)油をひかずにピザを乗せる<br />
(3)ピザの上からアルミホイルを被せる<br />
(4)ピザが焦げ付かないように注意しながら、4,5分待つ</p>
<p>実際にやってみたんですが、これだけで、生地はカリッとして、具はアツアツ、チーズはトローリ。</p>
<p>「まるで出来立て！」とまでは言えないですが、十分美味しく食べられるピザに復活してました。</p>
<p>コツはアルミホイルをがっちり被せないこと。完全にピザを覆ってしまうと蒸気の逃げ場がなく、生地がカリッとしないそうです。</p>
<p>ふわっと乗せる感じでいいみたい。</p>
<p>ちなみにこの方法は惣菜のコロッケでもいいそうです。</p>
<p>たしかにしんなりしちゃったコロッケって美味しくないですもんね。</p>
<p>今度やってみよう！</p>
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